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xxx diz

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2010/12/17(Fri) 03:50  
続き xxx
もっと、グスタフとゲオルグをたててあげてほしいな
 と思ってしまった。

帰りなんか、グスタフにはSPすらついていなかったそうで。
そうゆうのに、慣れてるといえば慣れてると思うけど
やっぱり4人でTokio Hotelだからな~と腑に落ちない感じ。
仕方ないのはわかってるんだけど

Best of でも グスタフゲオルグはCDを取ったら見える場所に写真あるし...
だからいつもグスタフインタビュー中寝てるのか と納得してしまう感も。

笑顔を振りまくビルは本当に今までたくさんの動画でみてきたもの、そのものだった。

ライブ中のうごきも。

それでもやっぱり、2006年~2007年のときに会いたかったなって
みんな口を揃えて言います。

今のビルも好きだけど...という気持ちの方が大きいのかも。

ショーケースでは、意外にも結構歌ってくれて満足でした。

ファンでもない4人組のくそビッチのせいで、心から楽しむ事が出来なかったのが悔やまれるけど...


どうして、ここまで来て楽しもうとしないのかな?と。
押して押されるのは仕方ないってのに。

ケンカ腰でライブ中ずっと睨んできたのは一体なんだったんだろ?
ビル見てた方が絶対良いだろ

海外から来たっていうファンの人たちもすっごい傲慢だったし...


THを好きな人に悪い人はいないはずだろ?


でもそんなことは忘れる。
コレから先どんどん増えるだろう傲慢なファン。

私はこれが最後だな と思って参加したから もういいんだけど。
欲を言えば、もっともっと、前で見たかったけど、欲深くなる自分が黒く思えるので
もう充分、充分すぎるほど、だ!と言い聞かせる。

今回は本当に、友に恵まれてただけだった。
ミーグリもショーケースも、握手会も、大使館もすべて自分の力で参加出来たわけではない。


私が今までやってきたことを知ってる親切な方から誘ってもらえたから。
自分では何一つ当たってないの。(MTVは当たったけど、その前からたくさんの人に誘われました。当たらないと思ってたし、番号が良い方は譲ってもらえた方)
それは悲しいけど 私を評価してくれる人がそうやって譲ってくれたり、誘ってくれたりして
私は誰よりも良い思いが出来た。

私を認めてくれた人がいるっていう、それだけで胸がいっぱい。
見返りなんか求めてない、
ただ好きで好きで、もっとみんなに魅力を伝えたくて
始めただけのサイトだから。

THJがなかったらココまで好きになれなかったです!とか
dizさんの影響で好きになりました!とか そうゆう風に言ってくれる人たちがいるから

私は今まで続けてきた事に価値を見出せる。

私のより優れているファンサイトはあった。
私が作ったころにはもう閉鎖されていたけど...
その管理人さんとか、昔からのファンはショーケースにいけたんだろうか?

もしかしたら、来日のことすらもしらないかも。

高校時代から一緒に応援してきた仲間のほとんどは落選。

なんかそれも、すごく胸が痛む。
次は抽選じゃありませんようにと、願う。


この飽き性な私がよく、同じモノを好きでいられたな と自分でも感心するほどだけど
それには理由があった。

高校時代、すごく辛かった。
大好きだった友達がいなくなって、新しい友達も作る気になれなくて
ずっと孤独だった。
そんなとき、Tokio Hotelに出会った。

落ち込んでる時、あえてテンション高めの曲を聴くよりも
一緒に沈んでくれる曲を求めてた。

求めてたものに出会えた衝撃 というか
本当に私の人生を変えてくれた。

すべてどうでもよくって、学校行くフリして 大雨の中
傘もささずにさまよったっけ

もうこのまま車につっこもうかとか、色々考えたけど
イヤホンから聞こえるDon't Jumpに気づいて、考え直したんだ。

孤独と絶望を救ったのは、まぎれも無く、THなんです。

はまってはまってはまりまくって
色んな人に聴いて!!っていってみたけど 反応は皆無に等しく
シュライいいね、くらいのノリで終了がほとんど
文化祭でチラシくばったり、興味があるって人には 自分が作ったTHのバイオグラフィの冊子を郵送したりと

熱く燃えてるときは 行動力が結構あるタイプ。

ニコニコ動画に、Tokio Hotelのミュージックビデオをアップしたり
とにかく広めたかったから、ネットを利用して ブログでも毎回THのことかいたりして

ドイツ語もわかんねえし、英語もわかんねえけど
手探りで訳したりして、世界はTH中心に回ってた。

でも来日は中止だし、来る気配ないし、もう無理じゃね?と諦めかけたころ
ビルが今年か来年、日本にいくよ 発言をしはじめ、今このあいだのショーケースが実現する。

瞬く間に来日して、瞬く間に帰国していったTH。
夢だったんだろうか、神様が私に見せてくれた夢だったんじゃないか

少しビッグになりすぎたTH。
神様よりももっと遠い存在のTH

まだ知名度の低い日本だから可能だったことばかり。
日本人で良かったと思うと同時に、来日できるほどファンが増えてくれたことに感謝する。

ときにはミーハーも必要だ とかいいながら、広める活動してたっけな
懐かしいよな本当。
すべて 昨日のことのように思える

つづく


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