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{ TOXIC }

♡XXXXXXXXXXXXXXZXX
2010/03/20(Sat) 02:16  
Nightmarish Waltz xxx
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スパイダーマン見た人~?
はーい?

DVD持ってるから 何回見たか分かんないほど見てる。w

めりーじぇん、あの人、1も2も3も 助けなくても生きて行けるくらいのタフだよねw

もっと死にそうになればいいのにw
タフすぎて ヒロインじゃないっw

4は ジェイムズフランコいないんだよな~
死んじゃったしね ハリー

フランコといえば、ミルクでキュートなゲイを演じてたなあ

ゲイのイメージなかったから、驚いた。

明日ダレンシャン見に行きたい!


てか、今日の夢 すごく怖かった。
書こうかw


ここは理科室。
自分は高校生のようだ。

もう時刻は夜の7時くらいで 窓から見える外は真っ暗だった。

理科室の席にはまばらに生徒がいて
メガネをかけた 美人風な先生が黒板の前に立ちながら
授業を進めている。

私は教室の一番後ろの端の席に 友達と4人で座っていた。

授業を受けて行くうちに、このまばらな生徒は みんな居残りのためにここにいるらしいことが分かった。

私と友人達はあまり授業に集中しておらず、先生の話を聞いていなかった。

突然、先生が 声をあげて 一番前の生徒を指した。

「この問題、答えられるわよね?」そういって、その指した生徒にじりじり近寄って行った。

生徒は答えられない様子で 少し震えているようだった。

先生がその生徒のすぐ横まで来ると
もう一回質問した。

「ちゃんと話を聞いていれば、こんな問題簡単にできるはずよ。さあ答えて」

周りの生徒達もシーンとなって、その指された生徒に注目した。
答えられないなら、はっきり言えばいいのに。
私はそう思っていた。

指された生徒がうつむいて 黙っていると
先生はメガネの奥にある目を細めて

手を大きく上にあげた。

その手には 試験管らしき物が握られていて

その試験管は勢い良く 指された生徒の目に刺さった。

一瞬何が起きたのか分からなかったが、異常なほどの悲鳴が
理科室中に響いたことで 状況を理解した生徒達は 一斉に教室を抜け出そうと席を立った。

でも 一番前の席に 目を刺された生徒と先生がいるため
足が止まってしまう。

先生の顔は、目を刺された生徒から吹き出る血で濡れていた。
狂気に満ちた顔で、次は誰にしようか と考えているような顔をしていた。

ドアの前に立ちふさがる先生

そのそばで 倒れ込む血だらけの生徒。
すごく苦しそうにうめき声をあげていた。

一番後ろの席にいた 私たちは 逃げようにも足がすくんで 走り出せなかった。

本当にあり得ない状態だったから、放心状態に陥っていた。

そんなことをしているうちに、先生は逃げようとする一人の生徒の髪をひっぱり、そのまま引きずって
解剖用か分からないけど、そのようなことに使うような鋭利なメスのようなもので
その生徒をメッタ刺し にし始めた。

「このままじゃ、やばい!逃げよう!」

そういって、我に返った私たちは出来るだけ早く 逃げ出そうとした。

めった刺しにされている生徒を引っ張ったときに 先生の位置がドアの前ではなくなったことが
逃げ出そうと思えたきっかけになった。

「うあああああああ」とココロの中で叫びながら、メッタ刺しにされている生徒を横目にみながら
猛ダッシュでドアを目指した。

最初に試験管で 目を刺された生徒の 眼球らしきものが見えたが気にしないようにして
理科室を抜け出した。

がしかし、友達の一人が 捕まったようだった。

我先に逃げようと思っていた私は
止まることもせずに ただひたすら進み続けた。

階段を出来るだけ早く 降りようとしていると
後ろから 悲鳴をあげながら
さっき捕まったらしい友達が走ってきた。

「よかった。。。逃げられたのか。。。」そうココロの中で思いながら

理科室から無事に逃げ出すことができた4人。

他に理科室にいた生徒は 逃げ出せたか、殺られたかのどちらかだろう。

そんなことはいいから、早くこの学校を出なくちゃ。
そう思う一心で 走り続けた。

学校内は真っ暗で 誰もいないと思わせるくらい静かで
私たちの 荒い息と足音だけが響いていた。

しばらく走り、理科室はほど遠い位置になっていた。

走る速度を落としながら
「先生も追ってこないし、もう大丈夫かな?」
そう言って他の友達に話しかけたが応答がなかったので
後ろを振り返ると、誰もいなかった。

私一人だけが ここまで走ってきたようだった。

「あれ?みんなどこいった?...焦ってはぐれちゃったのかな」

そうつぶやきながら、不安になった。

真っ暗な校舎の中に 独り。

あり得ない状況から抜け出せはしたが、不安が押し寄せてきた。

さっき、刺された生徒たちのことや、他の生徒、友達のことを考えた。

みんな無事ですように...。

刺された子のためにも 早くここを出て、救急車を呼ばないと!

そう思った私は 昇降口に向かうため また走った。 

暗い廊下をいくつも走り抜けた先に やっと昇降口が見えてきた。

これまで 何度も振り返って ほかの生徒や 先生がいないかチェックしたが
見当たらなかった。

完全に独りだ。 そう思っていると

昇降口に人影が見えた。

逃げ切れた他の生徒だということが分かった。

「他のみんなは?!」と私がその生徒に訪ねると

「分からない、ここに来るまで独りだったから。それにココのドアが開かないんだ。」
昇降口にドアをガタガタ揺すりながら その生徒がいった。

「うそ。。。出れないの?」私が焦りを滲ませながら聞いた。

「他の出口も開かなかった。ここが最後の出口だったんだ」と うつむきながらその生徒は答えた。

「もう夜だから 締められちゃったんだ。。。カギを取りに職員室にいってみようよ!」
そう私が提案したら その生徒も同意した。

そして 昇降口を離れようと振り返ったそのとき

目の前に 血だらけの先生が立っていた。

生徒の生首を持ちながら。


そこで夢から覚めた。

多分、あの後、私と一緒にいた生徒も殺されるんだろうなっw
文章にするとリアルさが足りないなあ。。。
文章力足りなくて 全然怖くないね。。。すまない。。。

実際夢の中では かなり グロかったよw

特にメッタ刺しにされてる生徒なんか。。。

一番怖かったのは 自分が 我れ先に逃げようとしたことだよw

友達のこともほったらかして、自分だけ助かれば良いっていう根性が一番怖かったよw

実際、人間は あーゆー状況に陥るとそうなるもんなのかな?

舞台はかつて通ってた高校の校舎だったんだけど
真っ暗だったためか かなり迷った。

出てくる生徒は知らない人ばっかりだった。

殺人鬼の美人先生も知らない人だったしなあ

いくら 授業聞いてなかったとしても 殺すなよっw
とツッコミどころ満載な夢だったなあ

あーもっとうまく文章書けるようになりたいなあ


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